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おいしけりゃなんでもいい!

身近にある美味しいものを探したい。おいしけりゃ、なんでもいいんだけれど。

美味しいを感じたシャンパンを記録していく②「ルイ・ニケーズ ルイ・パル・ロール 2008」

僕はシャンパンが好きですがそんなに日々シャンパンを口にできる機会に恵まれてはいません。 世間一般の平均から考えれば、人よりは飲んでいると思いますが、シャンパンファンの方々と比較したら手も足も出ないレベルです。 そんな筆者にとって"美味しいを感…

居酒屋やバーにおけるお酒の注文の仕方には理想の順番があった?

お酒を愉しむ場で、自分が頼むお酒くらい好きにさせてくれと言うのはもっともな意見です。でもちょっとした頼み方の方程式を知って実践すればお酒の楽しみ方はもっと深まるはず。そんなお酒の注文の仕方の方程式をお伝えします。

カクテルでもストレートでも美味しい!おすすめのジンをひたすら挙げていく。

「おいしけりゃなんでもいい!」をコンセプトに生きている筆者ですが、 中でも一番好きな飲食物はお酒。 ブログではこれまでシャンパンついて語っただけでしたが、 どちらかというスピリッツ(蒸留酒)と呼ばれるお酒が一番好き。 ウイスキー、ラム、ブランデ…

美味しいを感じたシャンパンを記録していく①「Francois Seconde Clavier フランソワスコンデ クラヴィエ」

2月14日と言えばバレンタイン。 渋谷ではデモが起こってしまうほど今や良い意味でも悪い意味でも国民的なイベントデーですが、 最近では周知のとおりチョコレートを女子から男子へ贈る日としてのバレンタインは日本独自の文化で、 世界的には恋人同士がプレ…

「シャンパン 泡の科学」を読んでシャンパンと泡の関係性、その歴史についてより深く学ぶ。

シャンパンという魔性のお酒に捉われた人は少なくない。 この本の著者もシャンパンに心奪われた人物のひとりだ。シャンパン 泡の科学作者: ジェラール・リジェ・ベレール,立花峰夫出版社/メーカー: 白水社発売日: 2007/09/19メディア: 単行本 クリック: 8回…

続・シャンパンにハマった筆者が伝えたいシャンパーニュの魅力。オススメのシャンパンについて語る。

シャンパンの美味しさについて語るシリーズ。早くも第2弾となりました! この身体の内で勢いづいた想いは早めに消化しておこう・・・ということで連日シャンパンネタで行きます。 bollet.hatenablog.com 前日シャンパンについて思うことをつらつらと長った…

シャンパンにハマった筆者が伝えたいシャンパーニュの魅力とは?スパークリングワインのキングたる所以。

ここ一年くらいでシャンパンという魔の飲み物にハマってしまいました。 これが非常にやっかいで、普通のワインと違って発砲アルコールであるシャンパンは開けたら比較的すぐに飲まないといけません。 これは自分で家で飲むならともかく、飲食店にとってはリ…